当院について

歴史

分娩館医院の歴史

明治5年(1872)石川良斎により当地に石川医院開業。
以後、東悦、良悦、康悦、康弘と5代にわたり地域医療に携わる。

平成16年(2004)分娩館医院を開業

平成28年(2016)医療法人 悦省会 分娩館医院となる。

院長メッセージ

ー出産という経験をより豊かにするためにー

「もしも自分が入院するなら」
「もしも自分の家族がお産をするなら」
これが分娩館医院の出発点です。
妊婦さんが幸せを感じられるのはどんな事なのか?
どんなスタイルのお産を望んでいるのか?
安心とくつろぎをもたらすことができる環境とは?

LDRやトイレ・シャワー付きの個室は妊婦さんがリラックスして頂くためのものです。
お産のスタイルは、人それぞれです。
分娩館医院は、希望のお産に応えたいといつも考えています。

私たちスタッフ全員がいつまでもお産を好きでいること。
それが、何よりも質の高い医療を提供するために大切なことだと考えています。
スタッフ全員で、新しい生命の誕生を できる限りの事をして迎えてあげたいと思っています。

分娩館医院 院長 石川 康弘

医師紹介

院長略歴

石川 康弘

昭和43年(1968)生まれ
母体保護法指定医 / 産婦人科認定医

平成6年
  • 埼玉医科大学卒業
  • 埼玉医科大学附属病院産婦人科医局入局
平成10年
  • 日本医科大学附属病院高度救命救急センター勤務
平成11年
  • 国保町立小鹿野中央病院産婦人科医長
平成12年
  • 埼玉医科大学附属病院新生児未熟児センター勤務
平成13年
  • 双鳳会 山王クリニック勤務
平成16年7月
  • 分娩館医院開設